イタリアンジェラート堪能・・・

モザイクモール VINOにて撮影

今日はおとなしくしていたら、次女(受験生なんだが)がアイスを食べにとのってきた。

vito 店舗前

良しと散歩かねて町まで。往復40分くらいは歩いたかな。

今日は少し奮発してイタリアンジェラートの店「VITO」へ。

中でもピスタチオは美味しかったな。 受験生も満足していたようです。

少しは気分転換になったかな。。。

STEP7 (GTR R32)

sketchupで作成

こんにちは。なんだか関東は汗をかくほどの厚さになりましたね。

午前中は龍泉寺の湯にいってまいりました。朝早く行くと500円で入れるのでお得です。

GTRのカラーリングをしてみました。Modelingを終えるとこれが楽しみ。

sketch up で作成

なんとも達成感があります。でも自分は最近デフォルトの初期状態が一番好きです。

sketch upで作成

sketch upの独特の感じがなんとも。手書き感があるというか。

また、次回シリーズで出来たらUPします。

※ドリフト動画をface book でUPしました。こちらも是非みてください。

STEP6 (GTR R32)

sketchupで作成

いよいよ完成しました。

sketch up で作成

お気づきと思いますが、車は半分しか作らないのです。最後にコピーして反転。

だから、本当に気を使うところは、それぞれをつなぎ合わせた時に自然になること。

あまり角度をつけてしまうと、とんがったり、へこんだものになります。

sketch up で作成

出来るだけ水平につなぎ合わせることに気を使います。

リアのロゴなどは、つなぎ合わせた後、そこだけ作り合わせます。

このつなぎ合わせの時が一番楽しみであり、緊張します。何度も失敗も。

さて、カラーリングして、ドリフト決めてみるか。

STEP5 (GTR R32)

sketchup で作成

こんばんは。今日は一日中工程表と仮設計画検討。

でも仮設検討はSketch upで検討していたので、無心で半日は過ごせた。

やはり好きなことは、好きだな。あらためて感じた日だったな。

sketchup で作成

さあ、GTRもリアまわりになりました。この辺に来ると最初のできるかなの不安から一気に早くできないかに代わってきます。

時間も忘れてしまうくらいになるので、途中の記録を撮ることも忘れてしまいます。

sketchupで作成

今日紹介したいpluginは「tool on surface」

局面のラインとりが楽にできます。結構重宝しますよ。お試しを。

テイルランプ当たりの処理方法はブログだとうまく説明できません。

プッシュプルで局面と交差した後に、面を交差という処理をします。今回は写真で参考にして下さい。

次回で完成になります。どんな風に仕上がるか自分も楽しみ・・・

今日は東十条へ・・・どら焼きの草月

東十条駅にて撮影

今日は打ち合わせで東十条へ。

もちろん仕事ですが。ここに来るとよらなければならない・・・

草月の店舗前で撮影

草月のどら焼き

ふわっとしているどら焼きです。とても美味しい!

近くに来たらぜひ寄ってみてください。

「今日はGTRはお休み・・・」

STEP4 (GTR R32)

スケッチアップで作成

こんばんは。いよいよModelingが中盤に差し掛かってきました。

一気にドアまで作成しました。この辺は最初の形状に成功すると流れに乗るだけ。

形状も割とシンプルなので、同じ立面から点を探し出すだけ。

コツはあまり実車通りに局面に凝らないこと。意外とかくかくしてもわからない。

スケッチアップで作成。

この時は立面を利用。下に配置してある平面だとドアの局面がどこが頂点か気が付かない。

また、フロントタイヤのカバーあたりは写真のように2か所くらい立面を作成。

スケッチアップで作成。

そこに写真から感じた曲線をトレースすると、分割して表現できるのだ。

ここまでくると車のフォルムになってきます。お試しを。

STEP3 (GTR R32)

スケッチアップで作成。

今日は現地調査もなく、ひたすらデスクワーク。

椅子にずっと座っていると、調子悪くなる。

なので、お弁当買いに行くときは階段を利用。6階だけどなかなかの運動です。

スケッチアップで作成。

さてSTEP3ではフェンダーまわりについて。少し顔ができてきましたよ。

手順は同じだけど、多少作成しといた立面からずれても気にしない。

平面を優先した時は立面は高さを確認する程度。その逆の時も。

ここからは参考写真などを見ながら、頭でイメージしていく場面もあります。

ここで、エッジをソフトニングから面を滑らかに見せるようにしていきます。

スケッチアップで作成。

ここで先に作っておいたタイヤを表示してみて、全体のバランスをチェックします。

スケッチアップで作成

ほら、ぽくなってきたでしょ?

STEP2 (GTR R32)

スケッチアップで作成。

台風がさってとても暑い日でした。

会社に出社して、出勤できてない方もいました。

今日のModelingはGTR R32 STEP2です。

タイヤを描いた後は、対外ボンネットにしてます。ここはとても重要。

この形でボディ全体が決まるといっても過言ではない。

この形から後ろのほうまで流れていくから。

だから一番こだわります。写真のように各立面から1点を3次元上に点を作成。

スケッチアップで作成。

それを続けて、ボンネットのアウトラインを作成。

ここからが腕の見せ所。今までは写真の右側のようにPlugin(curviloft)を利用。

しかし、同じアウトラインでも点線の数を見比べても左側のほうが少ない。

それだけデータを少なく処理ができるのです。これは手入力です。

curviloftはとても優れたpluginです。ただやみくもに広い範囲で選択すると想像と違った形に。

選択範囲を狭めてつなげていくのがコツなんです。

何度か繰り返していくと処理できるようになります。参考にして下さい。

今日はここまで。

職人さん達・・・

sketch upで作成
  • 今日は朝から雨ですね。今日はおとなしくしているか。

昨日はモデリングについて急遽勉強会。人から必要というか、依頼されると素直にうれしい。

これから、アウトプットを増やしていこう。

今日は写真は職人さん。これが現場modelingに欠かせない。人がいるといないとでは大違い。

全然雰囲気が変わります。配置するだけです。時間があるときに作るといいですよ。

1体おおむね15分から20分と作成時間を決めてます。それ以上時間かけても見栄えは変わらない。

でもあるととても全体が生きてくる。お試しあれ。

  • Skyline GTR R32をこれからModeling。さあ、どうなることか。

GTR R32

まずはいつもタイヤから作成します。このタイヤが自分で納得できるとModelingがうまくいく。

と信じています。ただの思い込みかな。

chevolet c10 1966

C10 モデリング

台風が近づくと気圧の変化変化で、あまり気分がよくない。

そんなときは好きなModelingが一番の特効薬。

時間を忘れてます。。。

C10 モデリング完成