220tオールテレーンクレーンmodeling挑戦中!

220tオールテレーンクレーン

modelingは220tに挑戦中。(まだ完成ではない。)

220tオールテレーンクレーン

これはかなり大きい車両で、とりあえず公道を走れる状態。

旋回部分、ブーム部分はこれから。明日できるかな。

これから作る部分は、建設地で組み立てる部分になる。

220tオールテレーンクレーン

なんてったって、タイヤの数が違う。

きっと土木や、海岸などの作業所で活躍しているのだろう。

実物は見たことないので、詳細部分は想像になってしまう。

でもその迫力は十分に伝わるだろう。

かっこいいのだ。

 

春のランニング

早渕公園近くの今日の桜

今日も朝から走った。8.3㎞。ペースは7分30秒。

まっ、大半追い抜かれる感じ。

でも、気持ちがいい。朝から汗をかくのは。

桜のトンネルを駆け抜ける。

新しい相棒のアシックスと一緒。

新しい相棒アシックスTARTHERZEAL6

地面をしっかり吸いつけて、ホールド感がいい。

最近NIKEやBROOKSを続けて使用してきた。

それぞれいいけど、10年前走り出した時を思い出す。

僕は足が大きいからこちらの方が合うのかな。

F-35Aの完成だ・・・

Sketch Upで作成

やっと完成できた。なかなか時間が掛かってしまった。

でもやりがいはあったな。今回は少しデータを重くした。

仕上がり重視にしてみた。

何度も写真を見たりして、2Dとの感覚の差を埋めていく。

9月にはSketch Up Base Camp Vancouverに参加予定。

こんな飛行機でさっといってみたい。案外窮屈かな。。。

春も近づいてきたことだし、どんどんModelingしていこう!!

F-35 modeling

Fー35modeling

Fー35のモデリングに挑戦中。

そもそもFー35にはA、B、Cの3種類ある。

ことすら知らなかった。

なんでも、好きから始めるといろんな知識が増える。

うまく出来上がるかな。

今日は、タイヤからmodeling。

そう、いつもなぜかタイヤから始める。

いつもの習慣、おまじない。

まず主翼についているタイヤ2つが「主脚」。

主脚

ちなみにGoogle翻訳で検索してみると

「main landing gear」

なるほど。こちらがほぼ重力を支える役目なんだな。

前は「前脚」というのか。

前脚

それぞれを雑誌などから形をイメージしてみた。

あまり凝りすぎるとデータが重くなる。

でもある程度リアルさも重要。

なんだか、本物もみてみたい気がしてきた。

そんなチャンスあるかな。。。

さあ、完成できるかな。楽しみ。

GTR32、34、35がそろった。

モデリングシリーズ

スカイラインGTRが好きなのかな。

これだけ作るということは・・・

モデリングした順番は、32→35→34。

32は、イメージはまるっとしている。タイヤの上あたりとか。

全体に丸みがあった気がする。モデリングも難しかった。

35は、直線と曲線があちこちにある。現行モデルに近い。

リアもかなり変わったと感じた。

34は、結果的にちょうどモデリングしやすかったのかな。

面白かったのかな。しかもPluginを使わずにできたことが

少し自信につながった気がする。

気が向いた時に取り組んで、1年以上揃えるのに時間が経過。

でも、それぞれにその時の表現方法なんかで悩んだことが生きている。

34をモデリングした時にはこのくらいでという手の抜く加減も。

次は何をシリーズ化していくかな。

GTR R34 その2

スケッチアップで作成

週末にかけてModelingの継続。

時間を忘れている。集中している。

なんとかできた。ひたすら写真みながら形をつくっていく。

今回はほぼplug inは使用しないでやってみた。

出来る過程も次回紹介してみようか。

GTR R34

またモデリングをはじめてみた。今度も大好きなGTR R34。

できるかな。できるはず。

modelingする時は時間を忘れている。

できた時の嬉しさがたまらない。

今日も20時からボクシングジムへ。

とにかく、汗が出る。

体幹を嫌える。それと最近からだが柔らくなってきた気がする。

半年間、ストレッチを続ければ結果が出てきた。

屈伸で、膝に額が当たるようになってきた。

継続していて、少しでも実感できる結果が出るとやる気が違う。

明日も頑張ろう。

Custom Hi Ace!!!

Hi Ace Modeling

Modelingの久々の投稿。今回はメチャクチャかっこいいカスタムハイエース。

送られた写真から、平面を起こし3Dにしていきます。

僕の得意技なのです。

ワンボックスは簡単そうに見えて、実は細かい所に気を使います。

タイヤボックスの微妙な凹凸などなど。

そして、オーナーが気にって乗っているわけだから、そこを汲み上げる。

何より、作る僕もかっこいいと同じ次元に至らないと表現は変わる。

どうかな、オーナーに気に入ってもらえるといいな。

 

ドローンでコンクリートが現場の上空を飛ぶ・・・

3台集合

コンクリート車が飛んだらなんて。

最初のタイヤが横になって飛ぶバージョン。

これは、まさに子供の頃に見た映画bsck to the future。

しかし、今時の時代の背景はやはりドローンかな。

こちらの方が、しっくり来るだろうな。

渋滞も関係なく、打設日になると上空にドローン。

そこからホースが降りてきて打設開始。

そんな時代が来るのかな。

続コンクリート車、飛ぶよ・・・

飛ぶコンクリート車

コンクリート車が飛ぶイメージとどうなる。

タイヤが横にでて、こんな感じで飛べばどうだろう。

渋滞も関係なくプラントに帰れる。

でも、これからの時代はやはりドローンかな。

場所はとるからな。都内では空からきて、空に帰る。なんてね。

ドローンで飛ぶコンクリート車